|
使用するパソコンについて
CPUについては400MHz以上と変更はありませんが、OSのシステム要件から128MB以上のメモリが必要です。 その他の必要環境に変更はありません。 → 必要環境は
こちら
インストール時のユーザーについて デバイスドライバ、アプリケーションソフトウエアのインストールはWindows2000と同様にadministrators(管理者)で行ってください。
インストールの手順はWindows2000と同じですが、アプリケーションのインストール後、必ずパソコンを再起動してください。
デバイスドライバのインストール、更新について MCビューアーを起動すると「カメラが接続されていません」と表示されることがあります。このときは下記の手順に従ってデバイスドライバの更新を行ってください。
「スタートメニュー」 > 「コントロールパネル」 > 「パフォーマンスとメンテナンス」 > 「システム」 をクリックすると、「システムのプロパティ」が開きます。

「ハードウエア」タブの「デバイスマネージャ」ボタンをクリックします。

「イメージングデバイス」の左にある「+」をクリックします。

すると、「イメージングデバイス」の下に「FlyTV−USB(Generic)」と表示されます。

この「FlyTV−USB(Generic)」をダブルクリックすると、プロパティが開きますので、「ドライバ」タブの「ドライバの更新」をクリックします。

すると、「ハードウエアの更新ウィザード」が開きますので、「一覧または特定の場所からインストールする」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。

「検索しないで、インストールするドライバを選択する」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。

「ディスク使用」をクリックします。

「参照」をクリックします。

「マイドキュメント」の右の をクリックして、商品付属のCD−ROMのあるドライブを選択します。(下記の例ではドライブF)

「DRIVERS」フォルダを選択し、「開く」をクリックします。

「NUVISION.INF」が表示されるので、それを選択して、「開く」をクリックします。

「OK」をクリックします。

「モデル」に「Nogatech USBVision(4)」と表示されていることを確認して、「次へ」をクリックします。

ロゴテストに合格していない旨のダイアログが表示されますが、そのまま「続行」をクリックします。

「完了」をクリックします。

「閉じる」をクリックします。

「イメージングデバイス」の下に「Nogatech USBVision(4)」と表示されればデバイスドライバのインストールは完了です。

「デバイスマネージャ」「システムのプロパティ」「パフォーマンスとメンテナンス」を終了させます。
ネットミーティングの起動 WindowsXPでは、ネットミーティングはスタートメニューに登録されていません。起動するには スタートメニュー > ファイル名を指定して実行 > conf

の操作を行ってください。
その他WindowsXPに関するお問合せはこちら
|