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コンペティションクラス最高峰E.S.C. RAPIDA(ラピーダ)シリーズ

「ラピーダ」・「ラピーダ プロ」にはJRM公認コネクタ・ヨーロピアンコネクタ(C表記)があり、
カラーバリエーションとしてブラック(BL表記)・ブルースケルトンを用意しております。
JRM公認コネクタ付仕様
RAPIDA 写真 RAPIDA BL 写真 RAPIDA MB 写真
RAPIDA
(ブルースケルトン)

\18,690 (税別 \17,800)
RAPIDA BL
(ブラック)

\18,690 (税別 \17,800)
RAPIDA MB
(メタリックブルー)

\18,690 (税別 \17,800)
 
RAPIDA PRO 写真 RAPIDA PRO BL 写真 RAPIDA PRO MB 写真
RAPIDA PRO
(ブルースケルトン)

\28,875 (税別 \27,500)
RAPIDA PRO BL
(ブラック)

\28,875 (税別 \27,500)
RAPIDA PRO MB
(メタリックブルー)

\28,875 (税別 \27,500)

ヨーロピアンコネクタ付仕様
RAPIDA-C 写真 RAPIDA-C BL 写真 RAPIDA-C MB 写真
RAPIDA-C
(ブルースケルトン)

\19,740 (税別 \18,800)
RAPIDA-C BL
(ブラック)

\19,740 (税別 \18,800)
RAPIDA-C MB
(メタリックブルー)

\19,740 (税別 \18,800)
 
RAPIDA-C PRO 写真 RAPIDA-C PRO BL 写真 RAPIDA-C PRO MB 写真
RAPIDA-C PRO
(ブルースケルトン)

\29,925 (税別 \28,500)
RAPIDA-C PRO BL
(ブラック)

\29,925 (税別 \28,500)
RAPIDA-C PRO MB
(メタリックブルー)

\29,925 (税別 \28,500)

RAPIDAシリーズの取扱説明書はこちらからダウンロードできます。


  コネクタ仕様 スタンダードクラス コンペティションクラス
商品名 JRM RAPIDA(ブルースケルトン) RAPIDA PRO(ブルースケルトン)
RAPIDA BL(ブラック) RAPIDA PRO BL(ブラック)
RAPIDA MB(メタリックブルー)  RAPIDA PRO MB(メタリックブルー)
ヨーロピアン RAPIDA-C(ブルースケルトン) RAPIDA-C PRO(ブルースケルトン)
RAPIDA-C BL(ブラック) RAPIDA-C PRO BL(ブラック)
RAPIDA-C MB(メタリックブルー) RAPIDA-C PRO MB(メタリックブルー)

スペック:
  RAPIDA RAPIDA PRO
RAPIDA BL RAPIDA PRO BL
RAPIDA MB RAPIDA PRO MB
RAPIDA-C RAPIDA-C PRO
RAPIDA-C BL RAPIDA-C PRO BL
RAPIDA-C MB RAPIDA-C PRO MB
使用電源 Ni-Cd または Ni-MH 6〜8セル(7.2V〜9.6V)
最大電流 Ni-Cd または Ni-MH MAXまで
ON抵抗値 0.28mΩ(FET規格値) 0.23mΩ(FET規格値)
使用モーターターン数制限 無制限
寸法 W37.4×D27.5×H18.0 (突起含まず)
重量(アンプ本体) 28.8g 29.6g
受信機/サーボ用
レギュレータ
7.2V〜9.6V 入力時 6V 3A MAX
AGCS搭載
ドライブ周波数可変幅 1,000〜15,000Hz 100〜20,000Hz
変更数 フレキシブル 200ステップ
ブレーキ周波数可変幅※1 4種 200ステップ
ニュートラルブレーキ可変幅 ON/OFFのみ
FET温度表示 ×
トルクコントロール トリマによる %表示
電池電圧表示 ×
ランタイム表示 ×
ユーザープログラム数※2 1 4
※1 好みのブレーキフィールに設定が可能
※2 メーカープログラムは3種内蔵

特長:

他の追随を許さない圧倒的低ON抵抗値を実現!!
 
E.S.Cとしての基本性能をさらなる高次元へ
「バッテリー性能をいかにダイレクトにモータに伝えきることができるか?」
この大きな目安となるのがON(=ロス)抵抗値の低さです。RAPIDAシリーズでは実測値レベルにおいてさえ、従来のコンペティションクラスE.S.C.の1/2以下のON抵抗値を実現。トップスピード・燃費・トルクなど、”E.S.C”に求められる基本性能さらにブラッシュアップしました。また、A.G.C.S.による、驚異的なエネルギー効率のアップに加えハード・ソフト両面からのノイズ対策も強化しています。
ユーザー自身で好みのE.S.C.に仕上げることができる
「パンチ力のある」「スムーズな走り」「トルクカーブ云々」etc。耳慣れたE.S.C.の特性表現です。
これらの出力特性を決定づけるのはスロットル開度に応じた電気信号のON・OFFの周期=周波数です。
この値が低ければ「パンチ力」、高ければ「スムーズ性」につながります。
この周波数を自在に可変することにより、使用モーター・車種・走行コース毎に自分にあった最適のE.S.C. としてセッティングできます。
RAPIDAシリーズでは最大で200ステップの周波数変更に加え、前進(ドライブ)のみならず、ブレーキ、ニュートラルブレーキの全てに調整が可能です(機種による)。つまり、ドライブ側だけでも200種類のE.S.C.を手に入れたも同然と言えます。しかも、このセッティングには、パソコンや外部入力装置は必要ありません。
コースで走りながら最適のポイントを見出せる夢のE.S.C.なのです。
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